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SUIT BLOG

  • 2010-09-10 (金)
  • SUIT

今井です。

 

久しぶりにスーツについて書いていきます。

今回はスラックスについて。

 

ご存知の方もいらっしゃると思いますが、スラックスにも様々な作り方や名称があります。

本日はその一部のご紹介。

◆ウエスマン◆

 

ウエストの帯状の細い布部分の事を言います。
英語ではウエストバンド。日本では訛ってウエスマンとなったとか。

 

◆マーベルト◆

 

パンツの腰裏に使用される帯の事。

シャツインの際にシャツを押さえ、はみ出さない役割、履き心地を落ち着かせる役割を持っています。

 

◆股十字◆

 

股下のところの十字の縫い目部分の事。

股下を測るときは、ここから裾までを縫い目に沿って図ります。

股十字からスタートして

 

縫い目に沿って図っていき

 

裾でゴール!!

 

こちらを覚えておけば、自分で図って洋服お直し屋に持っていって裾上げなども大丈夫ですよね。

 

◆ピスポケット◆

 

ただの後ろポケットではありません。

ジャケットの名称ご紹介の際にもでてきましたが、スーツは元を辿れば軍服。

スラックスの後ろポケットは当時、ピストルを差していた事からピスポケットという名称になっています。

 

と、様々な名称があるんです。

To be continued・・・

LOUNGE LIZARD ORDER SUIT FAIR

+++++++++++++++++++++++
LOUNGE LIZARD NIIGATA
オーダースーツフェア
7/31(sat)~8/8(sun)
+++++++++++++++++++++++

 

今井です。
 

お待たせ致しました。いよい明日から始まります。

という事で詳細を載せていきます。

 

今回使われる生地はというと・・・
 

イタリア名門

Loro Piana(ロロピアーナ)
CERRUTI(チェルッティ)

の二ブランドです。

 

まずはロロピアーナ

Loro Piana FOUR SEASONS Super 120′s
 

無地(ブラック、ダークグレー、ライトグレー)

グレンチェック(ブラック、グレー)

ロロピアーナ社は1936年にイタリアのクロアーナで創業された、最高級カシミヤと最高級ウールを取り扱う、イタリア最高峰の生地ブランド。

素材の調達能力、生産技術、品質管理、この全てがトップクラスと言われています。
 

今回ラウンジリザードのオーダースーツで使われる生地は、ロロピアーナ社のFOUR SEASONS Super120′s woolは、名前の通り4つの季節、即ち一年を通して袖を通す事のできる素材。

そして、Super120’s woolとは、希少性の高い極細糸を使用した、ウール本来の自然な光沢と柔らかな肌触りが特徴。
コシがありしなやかなで軽い着心地、程よい光沢感を与えてくれます。

 

続いて、チェルッティ

CERRUTI FRESTIGE

シャドウストライプ(ブラック)

ストライプ(ブラック、ダークグレー、ライトグレー)

チェルッティは元々は、1881年に北イタリア・ビエラの中心部に創設された毛織物工場。

現在でも設立当初と同じ場所で最高品質のウールを用いた生地の生産を続け、高級服地メーカーとして支持されているブランド。
原毛にはオーストラリア産の最高品質のみを使用し、原毛から最終生理まで完全管理された一貫工場であり、その品質の高さを表しています。

生地の特徴としては、艶のある柔らかいウール仕様で、着心地の良さを重視した、高度な縫製技術による均一で綺麗な細い糸を採用した、光沢感ある生地。

どちらもイタリア最高峰の生地ですね。

 

続いては裏地

 

・無地

ダークグレー、ライトグレー、ブラック、エンジ、ブルー

 

・ストライプ

ブラック×シルバー、グレー×シルバー、ブラック×ブルー、レッド×カーキ、ホワイト×レッド、グレー×エンジ

 

・レオパード

ベージュ、ブラック

 

計13種類ご用意しております。身頃部分と袖裏部分で裏地を変えて頂けます。

お好きな組み合わせをチョイスして下さい。

 

続いては、オーダースーツの詳細です。

■シルエット■

シルエットですが、ジャケット、ベスト、スラックスそれぞれ基本の2型からお選び頂き、その選んだ型を自分のサイズを測りつくっていきます。

変えられる限度を設けている為、基本の2型から選び、自分のサイズにしていくのは、ラウンジリザードの美しいシルエットを崩さずに自分サイズのスーツを作る為にこのようなシステムにしております。

またサイズ展開は1、2、3、4です。普段展開の無い4まで揃っております。

 

【ジャケット】

・ノッチドラペル・・・ラウンジリザード定番のシルエットです。
・ピークドラペル・・・ウエストをさらにタイトに仕上げています。

【ベスト】
・2B UVネックベスト・・・丈を短く取っております。
・3B Vネックベスト・・・仕事、式等、普段とどんな場面でも使えます。

【スラックス】
・ストレート
・スリム
(ストレート、スリムはウエスト、モモ幅は同じく、膝下からスリムの方が1cmづつ細くなっています)

 

■プライス■
・ジャケット ¥68,250-
・ベスト ¥26,250-
・スラックス ¥27,300-

 

また今回は特別にオーダーして頂きますと、ラウンジリザードのロゴ入りスーツケースをプレゼント致します。

店頭では8/7発売のチェルシーブーツのサンプル展示をしております。

通常展開のブラック、型押しタイプ、新潟店別注のヌバックの3型展示と、こちらはサンプルはありませんが、新潟店別注のブラウンの革サンプルの展示致します。

スーツが気になる方はもちろん、チェルシーブーツが気になる方も是非店頭に足は運んでみて下さい。

スタッフ一同心よりお待ちしております。

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ATTACHMENT新作紹介

ども、久方ぶりの更新です。五十嵐です。

いやー新作入ってきましたよ!新・作・!

 

まず一発目はこちらをご紹介。

テーラードジャケットです。

1つボタンタイプと2つボタンタイプの2型展開。

オススメは前シーズンよりもクラシックな印象の1つボタンタイプ。
ちなみに僕も購入しました!!

何がクラシックかと言いますと、ラペルの太さとゴージラインの高さ、着丈の長さです。

ラペルと言えば前のブログで今井キュンが紹介していたアレです。
分かりやすい違いで言えばピークドやノッチドなどの形。

他には幅の太さによっても変わってきます。
例えば細いラペルはスタイリッシュで若々しく見えるのに対し、太いラペルは重厚で貫禄のある雰囲気に見えます。

 

実際比べて頂くとこんな感じです。

1つボタンタイプ

 

2つボタンタイプ
 
いかがですか?

例えば童顔の方が細いラペルのジャケットを着てしまうと、さらに若々しく見えるわけです。別に悪い訳ではありませんが、童顔という事にコンプレックスを感じている場合は太いラペルの方が貫禄が出てコンプレックス解消に繋がる訳です。
同様に老け顔を緩和したい場合は細いラペルのタイプがお勧めな訳です。

ただ、それなりに年齢を重ねている方が「細いラペルで若く見せよう!」は逆効果です。ムリな若作り感が出てしまいますから。
年齢を重ねられた方にこそ太いラペルのスーツがお似合いになるかと思います。

 

次はゴージラインのお話でもしましょうか。

ゴージラインて何?という方もいらっしゃると思いますので軽く説明を。

上襟と下襟をつなぐ縫い目の事をゴージラインと言い、一般的にはラインの位置が高い方が縫製が難しいと言われてます。
ラインの位置は流行によって上下するので、どの位置が正しいといったものはありませんが、最近は割と高い位置のラインのものが好まれているようです。
さらにラインが高い事で目線が上に行く為、身長が高く見えるという効果もあります。
某ハリウッドなんかも多用しているとか・・・

極端に高かったり、低かったりすると下品に見えてしまうので、職人の技術とセンスが問われる所でもあり、以外に重要な場所なんです。

 

ATTACHMENTの1つボタンタイプは今までに比べて高いラインで作られており、太めのラペルも手伝ってクラシックスーツのような重厚な仕上がりとなっておいます。
ですが、1つボタンに仕上げてガッチガチにクラシックに固めていない所がATTACHMENTらしい流石の出来栄え。

2つボタンタイプはラインは高くラペルは細く作ってあり、今風な仕立てでそつのない印象。えぇ仕事してます。

さてさて、セットアップで見てみましょうか。

1つボタンタイプ

2つボタンタイプ

それぞれジャケットが違うだけなんですが、何か雰囲気が変わりませんか?

1つボタンのタイプはカッチリとした印象、2つボタンのタイプはスタイリッシュな感じです。(ちょっと写真では分かり辛いですが・・・)

これがラペルの幅とゴージラインの力です。奥が深いです。

さらに着丈も長めに作られてますので、玄人好みかと思います。

新型ジャケット、ぜひ袖を通してみて下さい。

スーツの小話 Vol.3

今井です。

 
前回は見た目でわかるラペルや袖、ベントについて書きましたので今回は目で見て分かる内側について書いていきます。

 
ジャケットの内側を広げて、まず見えるのは内ポケットでしょうか。

 
内ポケットの仕立てで、評価が良いのは、お台場仕立て。

お台場仕立てとは、内ポケットの周りを表地でぐるっと囲む仕立て方法の事です。

こちらですね。

 
昔のスーツは、今のように裏地が丈夫でなかったため、時々裏地の張替えが必要でした。
その度に内ポケットまで作りなおす必要があり、非常に手間がかかっているのが現状でした。

そこで考えられたのがお台場仕立てなんです。ポケットの周りを表地で囲んで仕立てることにより、内ポケットの周りがしっかりと補強され、裏地の張替え時に内ポケットを取り外す必要を無くしたのです。

昔の方の知恵はすごいですね。

また、お台場仕立てはジャケットの内側という見えない部分まで表地を使う為、ポケットの位置も安定し、ポケットに物を入れても型崩れしにくい特徴があり、高品質と呼ばれます。

そもそもなぜお台場仕立てと名づけられたのでしょうか。あまりピンとこないですよね。

お台場仕立ての名前の由来は、内ポケットの部分に表地が突き出ている様子が砲台場の形に似ている事から命名されました。

 
砲台場とは、江戸時代に他国が攻撃するために海上から船に乗って近づいてくるので、その攻撃を阻止するために海に突き出ている「砲台場」がありました。その砲台場を「台場」とよんでいたのです。のちに「御」が付け加えられ、「お台場仕立て」と呼ばれるようになったのです。

 

ラウンジリザードのスーツはもちろんお台場仕立てです。先ほども言いましたが、結婚式などスーツ着用時で手ぶらですよね。

財布やカメラ等を内ポケットに入れても型崩れしにくく、また見栄えも良いです。

 

内ポケットに財布を入れてもシルエットはきれいなままですよね。

二つ折財布を入れています。

 

またラウンジリザードでは胸部の内ポケットの他、サイドの内ポケットまでしっかりとお台場仕立てとなっております。

 

さてラウンジリザードのオーダースーツフェアもまもなくです。

期間は7/31(sat)~8/8(sun)の9日間です。

気になる方は、まず店頭へ。

どんな質問もお受け致します。どんなものか見て頂き、聞いて頂くだけでも構いません。お気軽にスタッフまでお声がけ下さいませ。

スーツの小話 Vol.2

今井です。

 

本日は見た目にもわかるジャケットのラペル、本切羽、ベントについて書いていきます。
まずはラペル。

ラペルとはジャケットの下襟の事。

元々は軍服が原点となっているジャケット。当時の兵士達は窮屈な軍服を少しでも楽になるよう、ボタンを空け、きれいに折り曲げ、胸元を開いたスタイルから今の形へと変わってきているのです。その折返した下襟をラペルと呼んでいます。
(上襟はカラーと呼びます。)

 
ラペルにはノッチドラペル、ピークドラペルがあり、一般的にはノッチドラペルが採用されています。上記写真はノッチドラペルです。
 
ピークドラペルは剣襟と呼ばれ、下襟を大きく上げているのが特徴。ダブルブレステッド(ジャケットの前合わせのボタンが二列になっているもの)ではピークドラペルが採用されていますが、現在ではお洒落として、一般的なジャケットにも用いられており、結婚式やパーティーなどで着用する方も増えています。
 
また襟元についてもう一つ。
ラウンジリザードのスーツでは、カラーの裏側部分の首元のラインに合わせてかぶせる様にフェルトが後付されている襟がございます。

こちらですね。

名称はかぶせ襟といって、高品質の証となっています。

ラウンジリザードのオーダースーツでは、シーンに合わせて作って頂けるよう、ノッチドラペル、ピークドラペルどちらでも選べます。

 

続いては、本切羽

襟口に切り込みがあり、袖ボタンの開閉ができるような襟口。

ハンドメイドの代名詞的ディテールですね。
元々ジャケットには飾りのボタンしかついていなかったのになぜ、本切羽仕立てができたかというと、昔ヨーロッパではジャケットを脱いではいけないのがルール。
 

なぜなら、ジャケットが上着でシャツは下着だから。ジャケットを脱いでは下着姿をさらしてる事になるんですね。
 

でもどうしてもジャケットを脱ぐか、腕をまくらないといけない職業があります。それはドクター。袖が邪魔で仕事になりませんよね。しかし仕事だからとは言え、下着姿をさらす訳にはいきません。
 

そこで、ジャケットの袖のボタンの開閉ができるように仕立てのがはじまり。確かにヨーロッパの医者はかっこ良く見えたりしますね。そのイメージからかはわかりませんが、本切羽にはドクタースタイルと言う別名もあるんです。

 

ドクタースタイルと言って良いのでしょうか。

ラウンジリザードのスーツはもちろん本切羽仕立てです!!

またラウンジリザードでオーダーすると10類以上の裏地からお好きな裏地を選ぶ事ができ、袖裏と身頃の裏地も別々にできます。

つまり、普段ハンガーなどでかけている時に、身頃から見える裏地を無地にして、普段は見えない袖裏をストライプや柄物にして普段着として袖まくりで着た時に遊ぶ事ができるのです。

僕は普段からジャケットを袖まくりする事が多いので、裏地を選べるのはうれしいですね。

画像で僕が着ているのは、学生の頃に愛用していたラウンジリザードのジャケットです。もちろん今でも愛用しています。

 

最後はベントです。

裾後ろ部分に入った切り込みの事ですね。
昔の兵隊が馬に乗りやすいように兵隊服の後ろ側に切り込みを入れた名残なんです。
ベントの種類は基本2種類。真ん中に1つのセンターベント

両脇2つのサイドベンツ

この二つがあります。またセンターベントの上部がフック状になったフックドセンターベントがあります。
こちらはアメリカの「国際衣服デザイナー協会」が55年に発表したスーツのモデルで、その時のベントの仕様がフックドセンターベントです。アイビーリーグと言われる、フットボールリーグを構成する米国東部の有名私立大学の学生たちが好んで身に着けていたスーツを一般化したもので、別名アイビーリーグモデルとも言われています。

スーツについて・・・

  • 2010-07-22 (木)
  • SUIT

今井です。

スーツについて語る、第一回です。

右にありますバナーをクリックしますと、まとめてご覧頂けます。

これから不定期で更新していきますので是非ご購読くださいね!

 

スーツについて色々と話していたら、

アタッチメント五十嵐くんが

漫画本を突然貸してくれました。

 

えっ!?漫画本!?

漫画本はあまり読まない僕ですが、スーツの仕立てなどいろいろ載っている漫画本という事で、お借りしました(^^)

現在3巻まで読んでいます。面白いです。

 

 

・・・さて、今日はスーツの内側についての話をします。

 

外からは見えないスーツ生地の内側には、スーツを支えるのに欠かせない資材が入っています。

裏側で一番重要なのは、生地の内側に使われる芯地。つまり建物で言うと鉄筋部分です。
芯地が入ることによって立体感や張りが生まれます。

ボリュームが出るだけでなく型崩れやシワの防止といった役割がある、ジャケットにおいてとても重要な部分なんです。

 

具体的に芯地とは、表地と裏地の間にあり、「毛芯」「接着芯」と呼ばれるものを指します。

毛芯とは文字通り「毛(フェルト)」を素材とした芯地の事です。中でも最高級とされるのが、毛が長く、張りの出るのが特徴的な馬の尻尾を使った本バス芯。
やわらかい繊細な生地と相性良く、やわらかさが特徴のらくだの毛を使ったキャメル芯。
他には、少し堅めでハリがある麻芯などがあります。

 

毛芯は芯地を表地に、一針一針しっかりと糸で縫い合わせ、2000針近く縫う必要があり、非常に時間のかかる手の込んだ作りとなっています。

こちらは高級のオーダースーツなどで使われている技法。重量感あって、型崩れしにくいしっかりとした型でロールをきれいにみせてくれるのが特徴。

将来一着はオーダーしたい・・・なんて思っています(^^)が似合うまでは遠い話なのでしょうか・・・

 

続いて接着芯。こちらも言葉の通り、接着剤で芯地と生地を張り合わせてしまう方法。ポリエステルやナイロンなどの素材をプレスで貼り付けます。
接着芯の特徴は毛芯に比べ扱いが容易で、最大の特徴は軽さです。また様々な素材に対応できるので、夏物の生地には最も適した芯地です。現在では昔のようなしっかりとした重みのある生地は少なく、細いシルエットで薄く軽量された生地が主流になっているので、主に接着芯が多く見られます。

 

生地やシーンに合せ、技法を選ぶのですね(^^)スーツは表側はもちろん、裏側も大事なのです。

 

 

さて、以前ブログでも紹介しましたが、ラウンジリザード新潟限定!!ナロータイ復刻発売日と型が決定致しました(^^)!!

7/24(sat)発売です!!

 

カラー展開はと言うと・・・

まずは定番的に一本は持っていたいブラック

ナロータイ ブラック ¥9,660-

ロゴ刺繍入りです(ロゴ上に斜めにラインが同色で入っています)♪

ポロシャツに、白シャツに柄物シャツに、スーツにと、幅広く活躍してくれる事間違いないのはブラックではないでしょうか(^^)

 

続いては、

ナロータイ エンジ ¥9,660-

こちらもロゴ刺繍入りです。薄らと全体に斜めにラインが入っています。

こちらはとてもお洒落なカラーなんです。暗い場所で見ると、ブラックに近いエンジのようなダークトーンに。明るいところで見ると、暗いレッドのようなきれいにエンジの色を表現してくれます。

 

ちなみに僕の3年前・・・

成人式の写真です。発売当時に買いました(^^)w(はしゃいだ後ですので、後ろのネクタイがはみ出ていますが・・・)

 

最後は、

ナロータイ ブラックレジメンタル ¥9,450-

こちらはロゴがはいっていません。同系色でのレジメンタル柄でとても上品な仕上がりです。
柄にも非常に拘っております。

素材は全てSILK 100%の光沢のある上質な素材です。

webでの発売も同じく、7/24(sat)スタートです。

お楽しみに!!

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