KAZUYUKI KUMAGAI最新コーデ更新!

こんにちは、まるです‼
 
 

新潟、寒波が去ったと思いきや、まーた雪が降ってきました。春が待ち遠しい!
 
 

ということで春夏を先取るKAZUYUKI KUMAGAIのコーディネートを更新しています!

 
 

■KAZUYUKI KUMAGAI/春夏新作アイテム:新型コートを使った春先取りコーデ



 

 

 
 

「ビッグシルエット」とは「こなれ感」であるのブログで紹介していたコートと人気を分けるアイテムですね。

 

KAZUYUKI KUMAGAI / カズユキクマガイ
KC71-024 | ハイカウントラバークロス ロングコート | ¥61,560 (税込)

 


 
 
ダブルブレストのコートというときっちりとしたイメージがありますが全然カジュアルでいけるのがこちらになります。身幅をたっぷりめにとっており羽織ると綺麗なAラインを描きます。細身のボトムももちろんですが長めに設定した着丈の長さによりサルエルやワイドパンツといったゆるっと系のボトムとも好相性。ガシっとしたチノ系の素材ではなくツルっとしたラバークロスの質感もポイント。雨に強いのは普通に嬉しいポイントですよね。
 
 
 
 
というわけでKAZUYUKI KUMAGAIのコーディネートをどんどん更新してきますのでぜひアイテム選び、スタイルの参考にしてください(´ー`)
明日はライダースのスタイルを更新しちゃおうかな。
 
 


 
これこれ。

 
 
 
 


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Lounge Lizard 2017 Spring 1月28日スタート

こんにちは。

 

ラウンジリザードの立ち上がりが1月28日に決定しました。
当初の予定より少しだけ早まった形。現在絶賛先行予約受付中です。
ブランドとしても僕個人としてもオススメの商品はこちら。

 
 
 

 

Lounge Lizard / ラウンジリザード
5664 | CORDURA® RIPSTOP BOMBER JACKET | ¥43,200 (税込)

 

 
 
 

 

Lounge Lizard / ラウンジリザード
5861 | CORDURA® RIPSTOP WIDE TROUSERS | ¥20,520 (税込)

 

 

なんといってもこの2つ。生地が同じセットアップ仕様です。強度に優れた生地でお馴染みのインビスタ社のコーデュラを使っているのですが、ウール入りのリップストップという珍しい生地です。「combat wool」といいます。

 
 
 

combat woolは、コーデュラナイロン糸をウール/ポリエステルの生地に混ぜています。めちゃくちゃ生地の強度が上がった上にサラッとした着心地とウールらしい上品さがあります。更にリップストップ特有の引き裂きにも強いメリットがあります。ミリタリーらしいトップスに、ドレッシーなスラックス。これぞラウンジリザードの本領発揮です。

 
 
 

福岡店の鶴田さんにも着用してもらいました。
色をグッと引き込むような深みはウールならでは。艶は抑えめでシックな趣です。MA-1っぽいディテールながらも上品で大人っぽい。

 
 
 

セットアップ着用の例。
うちのスタッフ、ヨシムラはシャツでスーツっぽく着用しています。足元も革靴で落ち着きのあるスタイリング。パンツは新型となる少し太めのシルエットがまた新鮮。パンツのシルエットに定評のあるラウンジリザードですが、ワイドパンツも見事なバランスで仕上げてきました。

 
 
 

一方、鶴田さんの方はゴートスキンのブルゾンとワイドパンツの合わせ。
シャツは使いながらもスプリングニットで軽やかかつクリーンなイメージ。足元はハイカットスニーカーでボリュームを出しています。トータル白黒でまとめ上げているのでキャップやスニーカーといったカジュアルアイテムをポイントに使っていても子供っぽくなりません。

 

書けば書くほどセットでほしい。

 
 
 
 
 

つる「Hey you!買っちゃいなよ!損はさせねえぜ!」
よし「あ、はい…まあ、でも、立ち上げてみて、何にしようか決めようかなっていう感じすかね」
つる「Damn it!そんなんじゃダメだぜ!コレだと思ったらすぐ攻めなきゃ!」
よし「あ、はい」
つる「Right!」
よし「…」

 
 
 

ラウンジリザード 2017 Spring 先行予約はこちらから

 
 
 
 
 
 


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UNDERCOVER 新作MA-1 誰かに伝えたいリバーシブルな着方(非公式)

こんにちは。

 

今回のブログは決して「オフィシャルではない」ということをあらかじめお伝えしておきます。僕の個人的な見解ですのでご注意ください。
アンダーカバーの2017SSが始まりました。その中でも注目作はこちらのMA-1。

 
 
 

 

UNDERCOVER / アンダーカバー
UCS4201-2 | R/CMツイル 裏縮絨 MA-1 | ¥92,880 (税込)

 

 

MA-1フライトジャケットをベースにUNDERCOVERがアレンジしたジャケット。背中に2017SSのテーマである「IMPROVISATION CONCEPTS」のメイングラフィックをプリント。フロント下部にもネームタグを配置しています。背中腰脇に浅めのスナップボタン付きポケットを装備。敢えて縫い目にパッカリング(引き攣れ)を発生させ、着込んだうようなクシュッとした質感を再現しています。裏地にもこだわっており、肩周りや裾のリブ上など、ジャケットの裏地のような高級感のあるキュプラで切り替え。袖の内側から側章を貼り、表側にパッカリングした縫い目を出しています。

 
 
 

このまま見てもカッコいいなと素直に思ったMA-1なのですが、撮影していた時に「あれ、これ裏地も凝ってるな」ということに気づいたのです。肩の周りとか腰回りとか、やけに切り替えている。袖なんかも側章があったり、縫い目も裏地っぽく仕立てておらず、表に出しても見栄えが悪くない。
もしかしてリバーシブルなのかとすら思いましたが、ジップは表からしか上げられず、品質タグは脇に付き、ブランドのネームタグもそのまま。やっぱりリバーシブルじゃなかったんだ…でも一回裏返してきてみようかな…。

 
 
 

かっこいいじゃん!
なにこのかっこよさ、わざとなの?わざとアナーキーな着方を発見しろってことだったの?とデザイナーの高橋さんに聞きたくなるほどよく出来てる。むしろこっちで着たい。タグも見えてるしジップも上げられないけどアンダーカバーなら許される気がする。許してほしい。っていうか言わなかったら気づかれないかも。

 
 
 

肩の前と後ろで生地を変えている辺りとかもう意図的にしか思えなくなってきました。いや、これをカッコいいと思うのは自分だけかもしれない。でも伝えたい。もし購入する方がいるのであれば、この着方を部屋の中だけでも確かめてほしい。
アンダーカバーらしい黒スキニーにダボッと羽織る感じで。

 
 
 

洋服屋としてリバーシブルでもないものを裏返して着ろなんて乱暴な提案であることは重々承知ですが、共感していただけたら幸いです。

 
 
 
 
 
 


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NIKE WMNS SOCK DART 新色をメンズサイズで展開中

こんにちは。

 

ESではすっかりおなじみとなったナイキのソックダート。今までもいろんなカラーで提案が続いていましたが、今回のはウィメンズモデル。サイズはメンズサイズに引き上げての入荷です。

 
 
 

 

NIKE / ナイキ
862412-100 | NIKE WMNS SOCK DART SE | ¥15,120 (税込)

 

 

非常に柔らかいクッション性と穿き心地によって一度使った人には病みつきな理由がよく分かるスニーカー。ESスタッフの所持率も非常に高いスニーカーです。
とにかく履くのが簡単、脱ぐのも簡単。フィット感が抜群、通気性が良い、などなど使う時に楽な部分が多く、ついつい出掛ける時に履いてしまいます。雪国の新潟ではこの時期履くのは無理ですが、都心部や天候の良い地域なら履けるでしょう。

 
 
 

今回のカラーはまるでヴィンテージの杢調スウェットのようなニットアッパーを起用。ナチュラルなマーブルグレーを採用しています。もちろん実際はスウェットではありませんのであしからず。
この明るいグレーに対してパーツはほぼホワイトで構成したクリアなカラーリングです。

 
 
 

パーツが少なくシンプルでスッキリとした足元を作るのにちょうどいいデザイン。甲を覆うプラパーツはほとんど外したりせずそのまま履けます。あくまでホールド力の確保、柔らかいアッパーの「支え」としての役割です。

 
 
 

このヒールのおにぎりみたいなパーツも「支え」です。ニット系のアッパーは柔らかすぎてそれ一枚だと軸がブレやすく、長時間の使用では疲れやすい靴になってしまいがちです。ソックダートではつま先周り、足の甲、かかとといった必要最低限な箇所をサポートして軸を作っています。最低限に留めることでシンプルさは失わず、重量を抑えられます。

 
 
 

まだお持ちでない方はぜひ使ってみてほしいですね。マジで快適でしかも洒落た足元がいとも簡単に作れますのでオススメです。
注意点としては本モデルはウィメンズモデルですのでメンズサイズとサイズ感が異なること。
普段メンズで27cmや27.5cmをお選びの方はワンサイズ上げて28cmをお選びいただく方が良いでしょう。

 
 
 
 
 
 


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ATTACHMENT 生活スタイルに合わせて使い分けるPVCポーチ

こんにちは。

 

2017SSのアタッチメントは今までに比べてよりベーシックに、シンプルに、アノニマスなアイテムが増えています。
今まで作ってきたルックもアタッチメント分は今回はナシ。その分、部分的にカズユキクマガイのルックで使われているのがチラホラ。
カズユキクマガイと二つのブランドによってコレクション内容がガラッと変わるわけですが、今でカズユキクマガイで展開してきたものもアタッチメント名義に落とし込んだり、アタッチメントで展開してきたものをカズユキクマガイに移動したりして、更に明確な線引をしています。

 

そんなアタッチメントですが、定番的に作ってきたドキュメントケースをよりカジュアルにブラッシュアップしてリプロダクト。

 
 
 

 

ATTACHMENT / アタッチメント
AA71-401 | PVC ドキュメントケース | ¥16,200 (税込)

 

 

今までは様々なレザーで作られてきたL字ジップのドキュメントケース。書類やタブレットといった薄めのものを入れるのに最適なケースです。我々で言えば社内で打ち合わせがあったりした時にはバッチリ活躍してきました。少しだけLになっているので取り出しやすさが格段に違います。お客様にも好評なシンプルなデザインです。ブランドロゴが箔押しになっていて、さり気なく高級感があるところも全体のデザインを引き締めてくれています。
今回はPVC、要するにポリ塩化ビニルを使っています。見た目はシボレザーっぽいですが、レザーに比べて軽く、水濡れに強い生地です。それに軽くて丈夫。レザーにはレザーの良さがありますが、PVCにもPVCの良さがあります。

 
 
 

ATTACHMENT / アタッチメント
AA71-412 | PVC リーフカモプリント ドキュメントケース | ¥18,360 (税込)

 

 

無地のタイプともうひとつ、リーフカモのタイプがあります。
洋服にも落とし込まれている植物のシルエットを使ったカモフラージュ柄。中間色を組み合わせたカモは派手になりすぎず大人っぽさがあります。ビジネスシーンでは無地のものの方が使いやすいでしょうが、普段使いであればこちらもオススメ。私服で仕事をしている方や我々のようにファッション屋は仕事でも使えますね。

 
 
 

手に持つとこんな感じの大きさ。脇に抱える感じで持つのがセオリーです。

 
 
 

で、今回のPVCシリーズはドキュメントケースだけでなくポーチも存在しています。
展開としては

 

【無地タイプ】
ドキュメントケース
ポーチ(大)
ポーチ(小)

 

【カモタイプ】
ドキュメントケース
ポーチ(大)
ポーチ(小)

 

アタッチメントブログでもそのサイズ感についてお話がありましたが、

 
 
 

ドキュメントケース…A4が入る大きさ。11インチのMacBookが入る程度

 
 
 

ポーチ(大)…iPhone7Plusが入る。財布によっては同時に入る。長財布は入らない

 
 
 

ポーチ(小)…タバコが入る

 

 

上3つの画像は鏡を写しているため反転しています。
バッグインバッグになることが多いと思いますので、明るめの色や柄物も、ビジュアル的な意味だけでなく探しやすいという意味でもかなり使えます。

 
 
 

いくつあっても困らないポーチ類。
生活スタイルに合わせてお選びください。

 
 
 

アタッチメントの2017SS商品はこちらから

 
 
 
 
 
 


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KAZUYUKI KUMAGAI この先10年20年使えるブーツ

こんにちは。

 

カズユキクマガイでずっと人気のあるGUIDIレザーを使ったシューズシリーズに新作が加わりました。
アタッチメントユーザーやES-WEBユーザーには既にお馴染みのGUIDI。イタリアの老舗タンナーであるGUIDI。アタッチメントでは靴の他にもジャケットや財布などに度々使われる革です。
使った人には分かるかと思いますが、使えば使うほどしっとりと柔らかくなっていき色艶もとても美しく深みがあります。耐久性も申し分ありません。特に手がよく触れる財布は何もメンテナンスをせずとも勝手に育っていくのでものすごい艶が生まれます。

 
 
 

 

KAZUYUKI KUMAGAI / カズユキクマガイ
KA71-013 | GUIDI ROVESCIO LISCIO 6ホールブーツ | ¥89,640 (税込)

 

 

定番の6ホールレースアップブーツをGUIDIの中でも今まで使ったことのなかった「ROVESCIO LISCIO」という革で仕上げました。このヌメカラーを見るだけでも「履き込んだら相当良い感じになるだろうな」ということは想像に難しくありません。
「ROVESCIO LISCIO」自体はGUIDIでは相当に歴史ある定番レザーらしいです。アタッチメントでも使ったことのある「LISCIO」レザーの裏側を使っており、気持ち起毛感があります。毛は削いであるのでザラつきのあるレザーになっています。

 
 
 

ザラつきが分かりますでしょうか。おそらく履き込むことでこのザラつきがどんどん艶っぽくなっていくことでしょう。色もブラックに比べると深まりが良く分かる色ですね。何よりこの仕立ての良さ。アタッチメントのシューズは基本的に浅草で作られています。浅草は眼鏡で言えば鯖江。靴の聖地です。アタッチメントの靴は日本屈指のプロフェッショナルによってできているので、完成度がめちゃくちゃ高い。特にこういったグッドイヤーウエルトでソールが交換できる複雑な製造は半端なく完成度が高い。
そのため10年20年、さらにもっと履き込んでいけるのですね。

 
 
 

履くとこんな感じ。屈伸しまくってシワを記憶させたい。革紐も使い込むとクッタリしますよ。キズなんかも味ですね。

 
 
 

短靴のバージョンもあります。最近よく展開しているかかとにしか縫い目のないホールカットシューズ版。

 
 
 

もちろん通常のGUIDI(ブラック)もありますよ。

 
 
 

新品と履き込んだものとの比較。左はスタッフキタハラの私物です。
「全然手入れしてない」とのことでしたので、クロスで磨くだけでもおそらくもっと艶が出てきます。
革のお手入れですが、真剣にやろうとなれば「汚れ落としのブラッシング」→「ステインリムーバーで表面のオイル落とし」→「クロスやスポンジを使ってクリームを入れる」→「均等にならすためにも艶を出すためにも軽くブラッシング」→「半日自然乾燥」ってな具合にやるのですが、そこまでしなくても結構良い具合に味が出てきますね。
もともとオイルをたっぷり含んだレザーのため、よほどのことが無い限りはひび割れは起きませんが、傷みやすいレザーのアウトソールは割れやすいので注意。湿気も強敵です。お気をつけください(新潟の人間はラバーをソールに貼ったりしてます)。

 
 
 

シューレースはかなり長いです。足首で一蹴させるのがデフォルト。これまた見た目にも雰囲気が良いんです。コロンとしたつま先も「革靴のやらしさ」みたいなものが出にくくて選びやすい。木型としても幅があり履きやすい。
形としては展開して以来長らく変わっていません。それでも毎シーズン需要があるというのは凄いことです。結構高いんですが…。
今回のROVESCIO LISCIOも今までと同じGUIDI FIOREもどちらも強くオススメします。一生ものです。

 
 
 

カズユキクマガイの2017SS商品はこちらから

 
 
 
 
 


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KAZUYUKI KUMAGAI 「ビッグシルエット」とは「こなれ感」である

こんにちは。

 

カズユキクマガイの発売で一気に盛り上がりを見せるES-WEB。早速一つピックアップします。

 
 
 

 

KAZUYUKI KUMAGAI / カズユキクマガイ
KC71-084 | ハイカウントラバークロス フーデッドコート | ¥72,360 (税込)

 

 

今回は昨年から続く潮流のビッグシルエットのコート。
メンズ・ウィメンズともにここ最近長らく続くトレンドの一つです。今ではできあがりの時点で既に大きい商品が溢れていますが、トレンド的には「女性が男性の商品を着る」ことだったり「いつもより2サイズ大きく着る」ことだったり、要するにジャストサイズで着るのではなく敢えてルーズに着こなすことがまずは発端になっています。
これによって「体型隠し」だったり「相対的な小顔効果」だったりが期待できると言われています。僕個人としてその人気の秘訣は「余裕がある感じ」ってのがあると感じます。
きちっとした雰囲気じゃなく、なんかダラダラした感じ。ファッションをよく知っている感じが出ておしゃれに見えるという感じ。要は「感じ」ですね。これはいわゆるひとつの「こなれ感」に通じるものだと思うのですが、それが非常に出やすいのがビッグシルエットを選ぶ行為です。

 
 
 

メーカースタッフの山本さん着用を見てみましょう。
肩の力が抜けとても自然体ですね(モデルとしても極めて優秀な方ですが)。展示会中の写真ですので、こちらはサイズ3を選んでいます。特に違和感がありません。むしろいつもこの感じで着ているだろうってくらい自分のものにしています。
その分、足元は足首を見せるほどに引き算をして、メリハリをつけています。このあたりがポイント。また、襟のあるインナーじゃなく丸首のカットソーにすることでも引き算が成立します。
肌の露出を増やすことでビッグシルエットでもスッキリと見えるポイントを作るのがうまく着こなす秘訣。

 
 
 

フードが身頃と地続きになっていて、ガバッと首元が開きつつ、ラバークロス特有のハリ感によってフードの形がキレイに出ます。フロントの開閉はジップもスナップボタンも使えるのでお好みで。
ちなみにラバークロスは撥水効果のある生地。1月から使うのであればインナーにニットやダウンなどを使うことも可能。ビッグシルエットですから余裕です。

 
 
 

このフーデッドのタイプと同生地による、ラペルタイプのコートも存在しています。
うちのキタハラも立ち上げで悩んでいたアイテム。予約の時点でもこの2型は人気が高かったので、やはり注目作であることが伺えます。

 
 
 

カズユキクマガイの2017SS商品はこちらから

 
 
 
 
 
 


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2017SSスタート

こんにちは。

 

2017春夏のコレクションが続々スタートを切りました。
本日、1月21日にスタートを切ったのは以下のブランド。

 

KAZUYUKI KUMAGAI
UNDERCOVER
adidas Originals by White Mountaineering
Mountain Research

 
 
 

それ以外に本日新作を入荷したブランドが以下。

 

ATTACHMENT
MARKAWARE
Utility Garments
NIKE

 
 
 

目白押しです。
更に本日から最後の冬のセールがスタート。最大60%オフです。

 

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明言できませんがいくつかのブランドで最大60%オフまでマークダウン。どんどんなくなっていくのでお早めにご検討ください。
商品紹介はまたべつのブログで書くことにします。

 
 
 
 
 


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1/21からファイナルセール!MAX60%!AM・KK今月で販売終了

こんにちは、WEBスタッフまるです。
 
 
サメさんからお知らせがあります。
 
 

 
 
サメさん、ありがとうございました。でもMAXが抜けているよ。MAX60%OFFだからね。全商品じゃないんだから。
 
 
※セールに関する注意点はこちらから※

 
 
ATTACHMENT、KAZUYUKI KUMAGAIの2016AWのアイテムは今月いっぱいで販売が終了となります!今のうちにお買い求めください!
 
 
 

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adidas Originals by White Mountaineering WM NMD TRAIL PKの発売について

こんにちは。

 

adidas Originals by White Mountaineeringから2017SSモデルとなる新型のNMDが登場します。
1月21日発売です。

 
 
 

 

 

White MountaineeringがアレンジしたNMD。
従来の通気性・軽量性・フィット感に優れたプライムニットのアッパーや、革新的なクッショニングシステムのBOOSTフォームのミッドソールを搭載。アッパーは独自の切り替えやカラーリング、パーツの変更によりブランドの個性を引き出しています。更にアウトソールはアウトドアにも精通するシャークソールのようなギザギザの凹凸を組み込んでいます。

 
 
 

良いカラーです。
前回のNMDほどとは言いませんが人気が出るであろうモデルですね。例によって数は少ないのですが、今回は抽選ではなく先着販売となります。店頭でも販売していますので、注文いただいてもご用意できない場合もございます。あらかじめご了承ください。
また、お一人様一足までに制限を設けさせていただきます。アクセス過多を防ぐため、公開時間は控えさせていただきます。
前回手に入らなかった方は今回のチャンスをお見逃しなく。

 
 
 

個人的な着用感ですが、普段ナイキであれば27.5cmを穿くのですが、こちらのモデルの場合は27.0cmでぴったりでした。フィット感については個人差があるかと思いますので、ご参考程度にとどめていただいてご検討いただければと思います。

 
 
 
 
 
 


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